つまりどういうことかというと、WordPressのマルチサイトでの、特権管理者以外だとブロックタグに設定したidが消える現象にぶち当たったのです。
これが厄介だったのは、特権管理者(admin)だと発生せず、管理者や編集者だと発生したと言うことです。 Continue reading
つまりどういうことかというと、WordPressのマルチサイトでの、特権管理者以外だとブロックタグに設定したidが消える現象にぶち当たったのです。
これが厄介だったのは、特権管理者(admin)だと発生せず、管理者や編集者だと発生したと言うことです。 Continue reading
イーモバイルがポケットWiFiを商品化し、UQのWiMAXやらXiやULTRA SPEEDなどのLTE的な高速通信がサービスインしたことで、一般的になってきているモバイルルーターについて、いろいろ使ってみての感想を、ちょっくらまとめて見ようかなと。 Continue reading
とりあえず今日の結果。 Continue reading
仕事で作っているサイトが共有サーバー上で運用する関係で、ある程度レスポンスよくしてあげたいなあということで、実際どれくらいの処理能力あるのか、Apache Bench走らせる手前に、自分のサーバーで走らせたら、あまりにも泣けてきたので、ちょっと貼ってみる。 Continue reading
一応いろいろ検証用で、アクセスが全くないこのサイトに、WordPressの高速化プラグインのDB Cache Reloaded Fix をインストールしてみたら、見事にはまったのでその解決まで簡単に書いてみる。
導入
http://wordpress.org/extend/plugins/db-cache-reloaded-fix/ からファイルをダウンロードし、解凍後 WordPress のプラグインディレクトリにアップ、もしくは管理画面のプラグインの項目から、DB Cache Reloaded Fixで検索してインストールして終わり。
そしてプラグインの設定画面から有効化して終わり。
すごく簡単なはずでした。が、見事にはまりました。今回はまったエラーは次のパターンでした。
Caching can’t be activated. Please chmod 755 wp-content/db-cache-reloaded-fix/cache folder
エラーの内容に wp-content/db-cache-reloaded-fix/cache のパーミッションを755にしてね~ということだったので、ディレクトリを作成、パーミッションも755にしてこれでOKだね!と作業しました。
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単純に思っていることなので、検証とか一切抜きで専門家でも何でもないので、いじめないでくださいm(__)m。
昨日ふと思って、これ新刊で買う気にならないよな~的な本を、ネット系の古本屋(フルイチオンラインとかブックオフオンラインとかネットオフ)でリスト化してウィッシュリスト・入荷通知設定していて気がついたのですが、共通の検索キーとして使えるデータが無いということでした。
タイトルについても、各サイトによってばらばらに登録されており、ISBNコードについても、13桁での登録だけで、10桁は持っていなかったり、ハイフンが入っていたり、入っていなかったりと、一意を認識するキーデータとしては不十分な状態になっていました。
これは新刊メインのamazonやら楽天ブックスでも同じ状態です。
これらかのことから、共通フォーマットが存在していないのでは?と思いました。
しかし、POSで管理しているような、書店の商品情報まで新刊が出るたびに、いちいち手打ちで登録しているとは思えないので、何らかの形で共通のデータベースはあると思うのですが、なぜこれがネット上のデータと一致していないのかという不思議があります。
ただの個人的雑感。
まあ、お約束のようにネットでこれどうやるんだろう?として、検索してヒットしたコードを試しに貼り付けて、動かないな~ってよく見ると、まあ何らかのエラーがあるわけで。
その中でも閉じるセミコロン「;」とかダブルクオート「”」とかはすぐ気がつくんだけど、なにげに一番凶悪なのが、全角で入っているシングルクオート「’」とかダブルクオート「”」・・・。
ええ、見落として30分くらい悩みましたよ・・・。
一応、HTMLのコードとしては、ダブルクオート「”」だと「"」とHTMLエンティティ表記だと、「"か”」、シングルクオート「’」のHTMLエンティティ表記だと「'と’」となるわけで。
手で入力するとき、これで入れろとは言わないから、システム側でもう少しどうにか出来ないもんかとふと思っただけなんだが、面倒なのかなあ・・・?
自分用メモ
$filename='/tmp/foo.txt'; ob_start(); echo "var:\n"; var_dump($var); $out=ob_get_contents(); ob_end_clean(); file_put_contents($filename,$out,FILE_APPEND);
引用元
var_dump()の結果をファイルに書きたいこともあるよね だからob_*() – ただのにっき
http://d.hatena.ne.jp/captino2003/20080716/1216216985
2年くらい前から知っていたけど、日本語とかも問題なくなっているし、ちょっと興味があったのでインストール。そして完了。
すっごくあっさり終了してしまい、ちょっと拍子抜け。
まあ、ここからはテンプレートというか、テーマとかの作り込みをどれくらい簡単にできるかな?とかなのだけど、サンプルのサイト、どっかに転がっていないかな?
すごくちっちゃいサイトで更新頻度があまり高くなく、そして担当者があんまりリテラシー低くない場合、こういう方が良いのかもと思ったので、ちょっと試してみることにする。
ここ数日めちゃくちゃ実行しそうなので、メモしておく。
ディレクトリ
find . -type d -print | xargs chmod 755
ファイル
find . -type f -print | xargs chmod 644
頼むで~と思う今日この頃。